ここでは、伝統ある藤沢レッヅの歴史を紹介させていただきます。
               
     
  1978年(昭和53年)藤沢小学校のサッカ−をしている団体と
当時の電電公社(現NTT)のサッカーチームのレッドイレブンが
合体して藤沢レッヅが誕生しました。

チーム名の由来はレッツゴ−が母体になったと聞いています。
ということで、Jリーグの浦和レッズとはレッヅが違っています。

チームはレッヅに参加する子供の親御さんたちがボランティアで
世話役やコーチを担当し、
コーチは学校の先生もずいぶん参加してもらいました。

いつからかは、先生は少なくなり(学校教育とは別の地域教育との
位置づけにより)親やサッカ−好きのメンバ−がコーチをするように
なり今に至っています。

藤沢レッヅ当初のユニフォームは青地の上着の左胸に赤い線が
3本たてに、上から下まで入ったユニフォームでしたが、
途中から藤沢レッヅにマッチするように上が赤のユニフォームに変更され
現在まで続いてきています。

河内
     
   
 
 

ロゴマーク
色…………レッヅから赤をイメージ
デザイン…中央の菱形は地域を表し、円はサッカー。
     サッカーをする少年はFUJISAWAの
     頭文字"F"をデザインしました 。
     埼玉県・入間市の地域に密着し、
     サッカーを通じて健全なスポーツ精神を
     養うという願いが込められています。

                   2005 森本

オリジナル
 
ユニフォーム用